カッティングステッカー・アイロンステッカー製作 - ステッカショップヒンメル

文字アレンジ

文字アレンジでよく使用される一例です。
文字の形を変える事でそのまま使用するよりもイメージが豊かになります。また文字を変形する以外にも枠を付けたり、2色以上を用いる事で、さらに表現方法が広がります。
文字アレンジをご依頼の際は掲載しているアレンジ名をご連絡頂ければ、書体と製作サイズに適したバランスでデザイン製作致します。

通常(等比)
通常(等比)

特に指定の無い場合はこの形が基本となっております。
製作時に縦か横サイズのみを指定した場合はこの形になります。

縦伸ばし
縦伸ばし

通常の文字を縦に引き伸ばした形です。
施工面に合わせてバランスを取る時などに使用します。
縦と横のサイズを両方指定して頂いた場合、通常文字のバランスでなく、このような形になります。

横伸ばし
横伸ばし

通常の文字を横に引き伸ばした形です。
施工面に合わせてバランスを取る時などに使用します。
縦と横のサイズを両方指定して頂いた場合、通常文字のバランスでなく、このような形になります。

回転右肩上がり5°
回転

通常文字を回転させて傾きを付けた形です。
他の文字やデザインと組み合わせる時に使用します。
回転させた文字の単品では施工時に傾けて貼れば良いので、このアレンジは必要ありません。

斜体(12°)
斜体

上記斜体は右に12°傾けたものです。
欧文書体の斜体は大体12°程度になっているので、それに合わせています。
傾けすぎると形がおかしくなる書体や線が細くなりイメージが崩れるものもございます。

斜体(24°)
斜体

上記よりも更に傾けた斜体です。
見出しやスピード感ある書体に効果的です。
傾けすぎると形がおかしくなる書体や線が細くなりイメージが崩れるものもございます。

斜体(36°)
斜体

角度を更に傾ける事でスピード感も上がりますが、これ以上の斜体は可読性を損なう恐れがあります。
傾けすぎると形がおかしくなる書体や線が細くなりイメージが崩れるものもございます。

左右反転
左右反転

文字を反転する事で内側から貼る際に適しております。また一部分を反転させてロゴ的な雰囲気を出せます。
文字を反転する事で可読性を損なう書体があります。

上下反転
上下反転

上下反転はあまり使用される事が少ないですが、通常の文字と鏡合わせでロゴ的に使用される事があります。

太字
太字

標準書体が細い場合や文字を太くする事によって、見出しに使用できたり信頼感あるイメージになります。
標準書体で太字にアレンジした場合、文字の間の隙間が埋まってしまったり、文字同士がくっつく場合があります。

字間詰め
字間詰め

字間詰め(カーニング)で文字の間を狭めるとロゴっぽい雰囲気に仕上がります。
欧文書体のスクリプトは字間詰めによって、文字と文字の繋がる場所がズレてしまうので使用出来ません。

等幅
等幅

見出し文字に等幅文字を合わせる事で同じ横幅サイズで纏まり感のあるイメージに仕上がります。
アルファベットの大文字と小文字のような異なったサイズで製作すると、隙間が大きく空いてしまう事が
あります。

強調
強調

頭文字や一部分の文字を大きくする事で視認性や強調性を強められます。
強調する文字と全体の文字を考えて上手く配置しないといけない必要があります。

書体組合せ
書体組合せ

異なる書体同士を組み合わせ、相手に伝えたいイメージを作り出す事ができます。
書体の相性がある為、相性の悪い組合せもあるので注意が必要になります。

フチ取り
フチ取り

フチ取りで中を空洞にする事で下地の色を上手く取り込んで使用する事も可能です。
書体によっては使用できない場合があり、また小さいサイズのステッカーは耐久力が低下します。

フチ取り(太め)
フチ取り

フチ取りを太めにすることで、見出しや広告に適したデザインになります。
書体によっては使用できない場合があり、また小さいサイズのステッカーは耐久力が低下します。

字枠
字枠

文字に合わせた輪郭を作る事で、文字を強調するような感じになります。
文字と字枠の間は下地の影響を受けます。
字枠が細い場合、耐久性の低下や文字によっては製作が不可能な場合があります。

字枠(太め)
字枠

文字に合わせた輪郭を作る事で、文字を強調するような感じになります。
文字と字枠の間は下地の影響を受けます。
字枠が太い場合、文字と文字が輪郭で繋がる場合があります。
また、文字によっては製作が不可能な場合があります。

枠付け(楕円)
枠付け

文字に枠を付ける事で注目される効果があります。枠は二重枠などの製作も可能です。
文字の太さに合った枠の太さのバランス、サイズの考慮が必要です。

枠付け(四角)
枠付け

文字に枠を付ける事で注目される効果があります。枠は二重枠などの製作も可能です。
文字の太さに合った枠の太さのバランス、サイズの考慮が必要です。

枠付け(角丸)
枠付け

文字に枠を付ける事で注目される効果があります。枠は二重枠などの製作も可能です。
文字の太さに合った枠の太さのバランス、サイズの考慮が必要です。

枠付け(楕円)+文字抜き
枠付け+文字抜き

枠の中の文字を抜く事で枠の色を大きく使う事ができます。文字部分は下地の影響を受けます。
枠の中の文字が細かい場合、耐久性が低下する事があります。

枠付け(四角)+文字抜き
枠付け+文字抜き

枠の中の文字を抜く事で枠の色を大きく使う事ができます。文字部分は下地の影響を受けます。
枠の中の文字が細かい場合、耐久性が低下する事があります。

枠付け(角丸)+文字抜き
枠付け+文字抜き

枠の中の文字を抜く事で枠の色を大きく使う事ができます。文字部分は下地の影響を受けます。
枠の中の文字が細かい場合、耐久性が低下する事があります。

中マド
中マド

上記組合せの文字と線や文字同士の重なりあった部分を反転させる事ができます。
重なり合う配置に注意が必要となります。

フチ取りドロップ
フチ取りドロップ

フチ取りに影の様な効果を足したイメージです。影の位置は文字を中心に自由に配置できます。
影の配置で文字と文字が繋がる事があります。
繋がりを嫌う場合は文字同士の間を少し開ける必要があります。

円弧(上文字)
円弧

円形ロゴに合わせた文字の配置や、デザインの形に沿った文字の配置も可能です。
文字数によって角度が異なり、斜体や筆記体にはあまり適しておりません。

円弧(下文字)
円弧

円形ロゴに合わせた文字の配置や、デザインの形に沿った文字の配置も可能です。
文字数によって角度が異なり、斜体や筆記体にはあまり適しておりません。

縦書き
縦書き

和文書体の時に用います。縦サイズの看板やのぼり、ボードなどに貼る際に使用されます。
欧文書体での加工・製作は向いておりません。

2色組合せ(ポイント)
2色組合せ

2色の色を組み合わせてイメージに合わせた雰囲気を演出できます。
色2枚分のサイズ製作料金が掛かります。

2色組合せ(交互)
2色組合せ

2色の色を組み合わせてイメージに合わせた雰囲気を演出できます。
色2枚分のサイズ製作料金が掛かります。

複数色組合せ
複数色組合せ

色を組み合わせてイメージに合わせた雰囲気を演出できます。
使用した色のサイズ製作料金が掛かります。

2色フチ取り
2色フチ取り

色を組み合わせてイメージに合わせた雰囲気を演出できます。重ね貼りになると厚みがでます。
使用した色のサイズ製作料金が掛かります。またこちらで重ね貼りする場合は費用が別途掛かります。

2色ドロップ
2色ドロップ

色を組み合わせてイメージに合わせた雰囲気を演出することができます。
重ね貼りになると厚みがでますのではめ込みも可能です。
使用した色のサイズ製作料金が掛かります。またこちらで重ね貼り(はめ込み)する場合は、
費用が別途掛かります。

ページの先頭へ戻る